NETFLIXオリジナル完全ガイド | ネットフリックス
サイト内検索
掲載件数 897
ドラマ映画アニメドキュメンタリーバラエティ
人気新着社会ビジネス政治伝記歴史
科学・技術自然・生態系犯罪LGBT
スポーツ音楽・ミュージカルグルメ・トラベル

社会に関する人気ドキュメンタリー番組(54作品)

1位
2018年
世界の"今"をダイジェストの評価・感想
世界中で加熱するK-POP人気、仮想通貨の台頭、ダイエットの落とし穴など様々な社会現象を、米国のニュース解説メディアVoxが幅広く取り上げ検証する。
2位
2018年
アメリカン・ミームの評価・感想
パリス・ヒルトン、ジョシュ・オストロフスキー、ブリタニー・ファーラン、キリル・ビチュスキー。SNSで独自の世界を築き上げた4人の光と影をフォローする。
3位
2018年
ザ・ステアケース 〜階段で何が起きたのか〜の評価・感想
事件か事故か? 謎に満ちた妻の死により、作家マイケル・ピーターソンの私生活と人間性が微に入り細に入り調べられ、裁判という公の場でさらされていく。
4位
2018年
リハビリ・ボーイズ: 一歩ずつ前への評価・感想
オピオイド中毒がまん延する地域で、長年の薬物中毒を乗り越えて人生をやり直すために、農場住込型のリハビリに参加した4人の男性の18ヵ月間を追う。
5位
2018年
危機一髪! テロリズムの評価・感想
壊滅的なテロ犯罪を画策するテロリストたち。恐るべき陰謀を間一髪のところで阻止した捜査官たちが、事件解決の舞台裏を語る。
6位
2018年
フリント・タウンの評価・感想
評価:3.5点
様々な問題を抱え混沌とした状況にあるミシガン州フリント。市民の不満は高まり一触即発の状態にあるこの町で、日々奮闘する警官の姿を2年以上にわたり追った。
7位
2017年
自白映像ファイルの評価・感想
評価:4.5点
有罪判決を受けた殺人犯が、裁判後、自白は強要されたか、虚偽のものだと主張する実際の事件を取り上げるノンフィクションの犯罪ドキュメンタリー・シリーズ。
8位
2018年
最強のマーチング・バンドの評価・感想
最強の大学マーチング・バンドに密着。チームメンバーの座を賭けて仲間同士で競い合い、複雑な動作を覚えながらも社会生活に励みつつ、勝利をつかめ!
9位
2017年
ヘロイン×ヒロインの評価・感想
評価:2.5点
消防署長、裁判所判事、伝道師。それぞれ異なる立場から、ウェストバージニアにはびこる薬物問題の解決に取り組む3人の女性の姿を追ったアカデミー賞候補作。
10位
2018年
世界の"バズる"情報局の評価・感想
ネットの流行りから、常用者向けの安全なドラッグ摂取施設まで、様々な話題を扱うニュースサイト、バズフィード。そのレポーターたちとともに、"いま"を追う。
11位
NEW
2019年
リマスター: ビクトル・ハラの評価・感想
1973年、その無残な死をもって、チリが抱える問題を世界に知らしめた歌手ビクトル・ハラ。あれから数十年、許されざる残虐行為に正義の鉄ついは下されるのか。
12位
2018年
格闘技の世界の評価・感想
格闘技を愛する俳優、フランク・グリロが世界を旅し、体を張って様々な格闘文化を体験。見えてくるのは連綿と続く各地の伝統、そしてファイター達が戦う理由。
13位
2015年
殺人者への道の評価・感想
評価:3.5点
DNA鑑定で無実が確定した一人の冤罪被害者が、別の陰惨な事件の容疑者として浮上する。10年の歳月をかけて実在の事件を追ったドキュメンタリーシリーズ。
14位
2018年
フェミニストからのメッセージの評価・感想
フェミニズムの新たな波が押し寄せた70年代。時代の息吹に目覚めた女性たちの姿を捉えた1冊の写真集に光を当て、女性運動の飽くなき挑戦を振り返る。
15位
2018年
トランプ: アメリカン・ドリームの評価・感想
友人、仕事仲間、批評家たちが明かす、ドナルド・トランプの真のアメリカン・ストーリー。がさつな実業家が予想に反して米大統領の座を勝ち取った軌跡をたどる。
16位
2018年
汚れた真実の評価・感想
評価:3.0点
悪質なペイデイローン(給料担保貸し付け)業者や、排ガス試験の不正を行う自動車メーカーなど、欲と虚飾に満ちた会社ぐるみの違法行為をすっぱ抜く。
17位
2016年
ヒップホップ・エボリューションの評価・感想
評価:5.0点
ブロンクス生まれの一大音楽ジャンル、ヒップホップ。有名MCやDJ、大物業界人へのインタビューを通して、70年代から90年代の華麗なる変遷をたどる。
18位
2018年
コーチ・スヌープの評価・感想
辛い幼少時代を過ごしたスヌープ・ドッグは、治安の悪い地域に住む子供達が問題を起こさぬよう、アメフトチームを設立し、人生の目標を持つ大切さを教えている。
19位
2018年
パリ同時多発テロ事件: そのとき人々はの評価・感想
2015年11月13日、パリを襲った同時多発テロ。多くの犠牲者を出した夜の恐怖と人々の優しさや勇気を、現場に駆けつけた救急隊員や生存者たちが語る。
20位
2016年
オードリーとデイジーの評価・感想
評価:3.5点
面識のない2人の女子高生の共通点、それは顔見知りにレイプされたこと。さらには執拗なネット上のいじめと周囲の嫌がらせが始まる。悲痛なドキュメンタリー。
21位
2017年
運命の子供たちの評価・感想
インド最貧層の子供達のための全寮制学校"シャンティ・バヴァン"。ここで成長する5人の少女達が、貧困の連鎖を断ち切り新たな運命を切り開いていく姿を追う。
22位
2017年
アート・オブ・デザインの評価・感想
評価:4.5点
様々な分野で時代を切り開いてきたデザイナーたちに注目。その創造の源泉でもある内面に光を当てれば、生活のそこここに息づくデザインの力が見えてくる。
23位
2017年
投獄: カリーフ・ブラウダーの失われた時間の評価・感想
評価:5.0点
ブロンクス出身で10代のカリーフ・ブラウダー少年。裁判さえ開かれないまま投獄され、3年もの間、恐怖に怯えながら過ごすことになった理不尽な事件に迫る。
24位
2018年
食品産業に潜む腐敗の評価・感想
食品供給の現場に密着したドキュメンタリーシリーズ。食べ物が我々の口に入るまでのプロセスに潜む不都合な真実と、食品産業を形作る隠された力を赤裸々に描く。
25位
2018年
リマスター: ジョニー・キャッシュの評価・感想
1970年、ホワイトハウスに招かれて演奏したジョニー・キャッシュ。歌を通して、保守派ニクソンの政策とは相容れない社会問題を実直に提起し、平和を訴えた。
26位
2018年
ダンブレーンからの手紙の評価・感想
スコットランドとアメリカ東部。そして16年という歳月。距離と時間を越えて発生した2つの銃乱射事件が、住民に寄り添う2人の神父を深い友情で結びつける。
27位
2017年
カメラが捉えたキューバの評価・感想
評価:4.5点
エミー賞を受賞したビデオジャーナリストのジョン・アルパートが、キューバ激動の歴史を背景に40年にわたり現地に住む3家族の歩みを追ったドキュメンタリー。
28位
2017年
覗くモーテルの評価・感想
評価:3.0点
長年に渡りモーテルの客室を覗き続けた男の告白を、1冊の本に著した大物ジャーナリスト。だがその衝撃的な内容は、見る側だった男を見られる側へと変えていく。
29位
2017年
Resurface: 波に包まれての評価・感想
評価:4.0点
戦場から戻り自暴自棄になっていた退役軍人は、サーフィン療法プログラムで同じ境遇の仲間を見つける。トラウマを抱える兵士を波乗りで癒そうとする取り組みだ。
30位
2018年
多数から一つへ: 私が米国に来た理由の評価・感想
米国市民権取得試験に臨む移民たちが、祖国からアメリカへやって来た今までの道のりや今後の夢、アメリカ市民になりたいそれぞれの理由を語る短編ドキュメンタリー。
≪ 前のページ
次のページ ≫
1
2